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【日月神示】超意訳版地(くに)つ巻①

おハロー!
今日からは地(くに)つ巻ですね。
どんどん予言書らしい言葉も出てきますので前振り短く行ってみましょう!
今回からは帖のあとに一言コメント入れていきますね!
あくまでも私の解釈(魂磨きでの気づきです)なので必ずしも同じという事は無いので気にしないでね💖


地つ巻(超訳)

 

地つ巻~第1帖 

てん詞様の言葉には従えよ。
世界にはたくさんの言語があるが、てん詞様の言葉は一つだぞ。
ミコトの世は近づいてきたぞ。

記:1944年9月15日

・旧約聖書にしるされたバベルの塔を思いだします。でも日本は日本語を使うべきですね。
 

地つ巻~第2帖

今は闇の世だぞ。
夜が明けたら、すべての真実が明らかになるぞ。
その時にビックリするのではなく、改心して心 構えていてくれよ。
今にお上の言うこと、誰も聞かない世になるぞ。

記:1944年9月16日
(役人の説明は分かった風を装ったウソだらけ。それがバレて信用を失う。)

・天界では神様の軍勢が今か今かと待っているけど、その日は急に来るかもしれないからしっかり
 魂磨きをしておいてくれと念押ししてくださっているようです。

 

地つ巻~第3帖 

世界が(日本に)攻め寄せてきても、まことだけには勝てんぞ。
身魂磨いた者には、神が乗り移って手柄立てさせてやるぞ。
まこと無い者は気の毒なことになるぞ。

記:1944年9月16日

・何が正しくて何が不要なのか取捨選択(魂磨き)をする必要があるようですね。
 

地つ巻~第4帖 

この神示、未来のことも三千世界のことも何もかもわかるから、
読み込んで腹に入れてくれよ。
でも、この神示の信用を落とそうとして者が出てくるから気をつけろよ。
右や左に偏った解釈して他人の解釈馬鹿にしてると、鼻がポキッと折れるぞ。

記:1944年9月16日
 
・なかなかこういう予言書の類はオカルトと片付けられがちですが、生き延びる指南書だと考えれば
 自ずと正しい道を進めるようになるという事でしょうか・・・?


地つ巻~第5帖 

両足で立たず、いつまで片足で骨折り損のくたびれ儲けばかりしてるんだ。
人間の智恵だけの努力ではどうにもできんと理解して改心しろ。
三月三日、五月五日は結構な日だぞ。

記:1944年9月16日
(巌戸の巻第16帖でも未年三月三日、五月五日が出てくる。)

・人間の知識量などは真理には程遠いということ。もっと深淵を覗いてこそ!という意味かな?

 

地つ巻~第6帖 

神の国は神の力でないと治まらないぞ。
仏教だ、キリスト教だと、いつまでこだわってるのだ?
真の神様をお祀りしろよ。
常識がひっくり返る恐い世となってきたぞ。

記:1944年9月17日

・真理を知るのは神様だけ。宗教に傾倒していては逆に心を縛ってしまい道が見えなくなるようです。
 

地つ巻~第7帖 

今は墓を立てるが、昔はそんなものは作らなかったのだぞ。
何も残さずに死にゆくのが、まことの臣民だぞ。
五六七の世が来るぞ。
神漏岐、神漏美の命忘れるでないぞ。
海、断たれて苦しまないでくれよ。
海をめぐらせて清めていた神の国に、外国から悪が渡ってきて残念だぞ。

記:1944年9月18日
(前半は古墳は墓じゃないという言及。
後半は米軍が日本近海に機雷をばら撒き、日本を封じる作戦をしてくる予言。)

・(*゚ロ゚)ハッ!!五六七=コロナ?体は神の器だから墓に入るより身軽になれという事かな?
 日本はやっぱり海によって守られているのだから大切にしないといけないよね。



地つ巻~第8帖 

誰にも昔からのカルマはあるぞ。国にもあるぞ。カルマを解消するまでは苦しむぞ。
この大戦は国家間のカルマを帳消しにする大祓いだぞ。
でも、神主は口先だけで祝詞あげてるから宣ってないぞ。
悪や学に騙されて大祓いが骨抜きにされてるぞ。
それではカルマは消えんぞ。

(第2次世界大戦はカルマを消せなかったので)大間違いだぞ。
記:1944年9月19日

・カルマ=業は霊魂が霊界で人の体を得て何を勉強しようか、という宿題。
 今世で通り魔殺人をした人は過去世のいずれかの時代には殺人の被害者だったという事。

 

地つ巻~第9帖

神ほど結構なものはないぞ。
拝めよ。神の光を浴びよ。体がよみがえるぞ。
神の光を浴びないから病気になるのだぞ。

記:1944年9月20日

・人間の体は日が昇ると同時に起きて日が沈むと同時に寝るような生活サイクルが一番の自然体。
 西洋文化が入ってくる前は365日何かしら働いていたし、一日約6時間だから週休2日なんてなかった。

 

地つ巻~第10帖 

方便でもウソはウソ。早く気づいて心洗ってくれよ。
これまでのように方便では逃げられぬ時代が来るぞ。

記:1944年9月20日

・口先だけきれいごとを並べても嘘は嘘でしかない。正直である事。神様(お天道様)は見ています。


そんなわけでザックリとしか魂磨き出来てない訳ですが、皆さんはどうでしたか?
何度も読めば解釈も変わってくるし、新しい気づきもあるので慌てずに急いで魂磨きしていきましょうw

出はこの辺で!
ヴァ──ヾ(´ー`)ノ──イ!!


地つ巻(全文)

 

地つ巻~第1帖 

地つ巻 書き知らせるぞ、
世界は一つの実言となるのぞ、
それぞれの言の葉はあれど、
実言は一つとなるのであるぞ。
てん詞様の実言に従うのだぞ、
命の世近づいて来たぞ。

記:1944年9月15日

最後のミコトだけ意味が違う?

 

地つ巻~第2帖 

今は闇の世であるから夜の明けたこと申しても、誰にもわからんなれど、
夜が明けたら「なるほどそうであったか」とビックリするなれど、
それでは間に合わんのだぞ、
それまでに心改めておいて下されよ、
この道信じれば、すぐ良くなると思っている臣民もあるなれど、
それは己の心のままぞ、
道に外れた者は誰彼はないのだぞ、
これまでのやり方スックリと変えねば世は治まらんぞと申してあるが、
上の人 苦しくなるぞ、途中の人も苦しくなるぞ、
お◯(かみ)の言うこと聞かん世になるぞ。

記:1944年9月16日

 

地つ巻~第3帖 

人民同士の戦では到底かなわんなれど、
いよいよとなったら神がうつって手柄させるのであるから、
それまでに身魂磨いておいてくれよ。
世界中が攻め寄せたと申しても、誠には勝てんのであるぞ、
誠ほど結構なものないから、誠が神風であるから、
臣民には誠なくなっていると、
どんな気の毒できるかわからんから、くどく気つけておくのだぞ、
腹掃除せよ。

記:1944年9月16日

 

地つ巻~第4帖 

この神示いくらでも出て来るのだぞ、
今のことと先のことと、三千世界、何もかもわかるのだから、
よく読みて腹に入れておいてくれよ、
この神示 盗まれぬようになされよ、
神示取りに来る人あるから気つけて置くぞ。
この道は中行く道ぞ、
左も右も偏ってはならんぞ、
いつも心にてんし様拝みておれば、
何もかも楽にゆけるようになっているのだぞ、
我が我がと思っていると、
鼻ポキリと折れるぞ。

記:1944年9月16日

 

地つ巻~第5帖 

片輪車でトンテントンテン、
骨折り損の草臥儲けばかり、いつまでしているのぞ、
神にまつろえと申してあろうがな、
臣民の智恵で何できたか、
早う改心せよ。
三月三日、五月五日は結構な日ぞ。

記:1944年9月16日

 

地つ巻~第6帖 

神の国八つ裂きと申してあること いよいよ近づいたぞ、
八つの国一つになって神の国に攻めて来るぞ。
目覚めたらその日の生命お預かりしたのだぞ、
神の肉体、神の生命 大切せよ。
神の国は神の力でないと治まったことないぞ、
神第一ぞ、
いつまでも仏や基(キリスト)や色々なものにこだわっているのぞ。
出雲の神様 大切に有り難くお祀りせよ、
尊い神様ぞ。
天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申せよ、
まつろいて下されよ、
結構な恐い世となって来たぞ、
上下ぐれんぞ。

記:1944年9月17日

 

地つ巻~第7帖 

神にまつらう者には生も死もないのぞ、
死のこと「まかる」と申してあろうがな、
生き通しぞ、
亡骸は臣民残さなければならないのだが、
臣民でも昔は残さないで死ったのであるぞ、
それがまことの神国の臣民ぞ、みことぞ。
世の元と申すものは天も地も泥の海であったのだぞ。
その時からこの世始まってから生き通しの神々様の御働きで
五六七の世が来るのだぞ。
腹ができておると、腹に神づまりますのだぞ、
高天原ぞ、
神漏岐、神漏美の命忘れるでないぞ。
そこからわかってくるぞ。
海をみな船で埋めねばならんぞ、
海断たれて苦しまんようにしてくれよ、
海めぐらせてある神の国、清めに清めておいた神の国に、
幽国(外国)の悪渡って来て神は残念ぞ。
見ておざれ、神の力現す時来たぞ。

記:1944年9月18日

 

地つ巻~第8帖 

祓いせよと申してあることは何もかも借銭なしにすることぞ。
借銭なしとはめぐりなくすることぞ、
昔からの借銭は誰にでもあるのだぞ、
それ、払ってしまうまでは誰によらず苦しむのぞ、
人ばかりでないぞ、家ばかりでないぞ、国には国の借銭あるぞ。
世界中借銭なし、どうしても大望であるぞ。
今度の世界中の戦は世界の借銭なしぞ、
世界の大祓いぞ、
神主お祓いの祝詞あげても何にもならんぞ、
お祓い祝詞は宣るのぞ、
今の神主 宣ってないぞ、口先ばかりぞ、
祝詞も抜けているぞ。
あなはち、しきまきや、くにつ罪、
みな抜けて読んでいるではないか、
臣民の心には汚く映るであろうが、
それは心の鏡曇っているからぞ。
悪や学に騙されて肝心の祝詞まで骨抜きにしているでないか、
これでは世界は清まらんぞ、
祝詞は読むものではないぞ、
神前で読めばそれで良いと思っているが、それだけでは何にもならんぞ。
宣るのだぞ、祈るのだぞ、成り切るのだぞ、融け切るのだぞ、
神主ばかりでないぞ、皆心得ておけよ、
神のことは神主に、仏は坊主にと申していること根本の大間違いぞ。

記:1944年9月19日

借銭=カルマ

 

地つ巻~第9帖 

ひつくの神にひと時拝せよ、
神の恵み身にも受けよ、
からだ甦るぞ、
神の光を着よ、御光を頂けよ、食べよ、
神ほど結構なものないぞ、
今の臣民 日を頂かぬから病になるのだぞ、
神の子は日の子と申してあろうがな。

記:1944年9月20日

 

地つ巻~第10帖 

何事も方便と申して自分勝手なことばかり申しているが、
方便と申すものは神の国には無いのだぞ。
まことがことぞ、まのことぞ、ことだまぞ。
これまでは方便と申して逃げられたが、
もはや逃げることできないぞ、
方便の人々 早う心洗ってくれよ、
方便の世は済んだのだぞ、
いつまでも仏の世と思っているとびっくりが出るぞ、
神の国、元の神がスッカリ現れて富士の高嶺から天地へ祝詞するぞ、
岩戸閉める御役になるなよ。

記:1944年9月20日
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